CD・DVD・BD用パッケージのいろいろ

 

 

 

CD・DVD・BD製作するならパッケージも重視!

ビジネスでもプライベートでも、画像データや映像データなどを入れたCD・DVD・BDを作る機会があります。
自主製作の際、データの複製は業者にコピーまたはプレスの形で依頼しますが、
誰かに配ったり販売するものであれば、パッケージもオシャレにしたいものです。
外側のケースは、ジュエルケースやマルチケース、マキシケースなど、いろいろな種類があります。
一般的に普及しているジュエルケースは、幅が10ミリあるため、
7ミリしかないマキシケースよりも使い勝手や見栄えが良いでしょう。
2~3枚入れる場合はマルチケースにすれば、まとめて収めることができます。
トールケースは、ゲームソフトの収納ケースやセルDVDのパッケージとしてもよく目にするものです。
パッケージは、ケース選びひとつでもオシャレな演出が可能なのです。

CD・DVD・BD用ケースに入れるジャケットについて!

ケースは前述したものから用途に合わせて選ぶことができますが、ケースに挟み込むジャケットも必要です。
これは販売品にするのなら、非常にこだわりを持ってデザインをしなければいけません。
CD・DVD・BDに入っているデータの内容、対象とするターゲットに合ったデザインを心がけましょう。
ジャケットにする用紙は、なるべく質の良い紙を使うのが好ましいのですが、
特に販売目的でなかったり、重要度が低い場合は、普通の紙のジャケットで問題ないでしょう。
ジャケットはすべてのCD・DVD・BDのケースに入っていますが、中には帯が付いているものも見かけるはずです。
トールケースにはめったにありませんが、ジュエルケースには帯付きのものが多いでしょう。
CD・DVD・BDはパッケージ作成をおろそかにすると、見栄えも悪く売れ行きを左右しかねません。
パッケージの設計、デザインも作品の一部です。手を抜かずにこだわりを見せたいものです。

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