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ハイビジョンをDVDにプレスするメリット・デメリット

CD、DVDプレスならG-CREWS

 

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CD、DVDプレスならG-CREWS

 

ハイビジョンをDVDに収録する、画期的な方法があります。
AVCHDディスク(AVCHD-DVD)と呼ばれている方法です。
この方法は安価なDVDディスクを利用して、高画質な映像を収録することができます。
反面、短時間しか収録できない、BDディスクレコーダーでしか読み取れないなど、いくつかのデメリットはあります。
しかし、用途が合致する方には、低コストでハイビジョン映像を作成できるハイビジョンDVDはお勧めです。
DVDプレスは大量生産が基本という固定観念がある人は少なくないと思います。
しかし、G-CREWSでは100枚からの少数生産が可能なので、個人のクリエイターの活動に最適です。
CDプレスも行っています。
今流行のボカロを使った作品を収録し、同人誌即売会で販売するなどの用途にも最適です。
ディスク本体、パッケージの印刷なども行っております。
プロのCD、DVDのようなクオリティの製品を、アマチュアでも手軽に販売することができることが強みです。
個人で活動しているクリエイターの皆さま、自社のコマーシャルを作成したい企業の皆さま、ぜひCD、DVDプレスを活用してはいかがでしょうか。

 

ハイビジョンをDVDに収録可能?

 

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ハイビジョンをDVDに収録可能?

 

一般的にはSD形式の映像しか収録できないとされているDVDに、ハイビジョン形式の映像を収録する事ができます。
これは別名AVCHDディスク(AVCHD-DVD)と呼ばれているものです。
ハイビジョンDVDのメリットは、何といってもBDよりもコストが抑えられることです。一般的に一枚当たりの単価はBDに比べるとDVDの方が安いため、コストは低く抑えることができます。
特にプレスだとある程度の数を生産することになるため、一枚当たりのコストダウンはトータルコストの削減に大きくつながりますが、反面デメリットはいくつかあります。
まず、収録時間が最大30分程度しかありません。容量がBDよりも少ないため、短時間しか収録できません。
しかし、例えばプロモーション、CM、VPなどを収録する用途とすれば30分もあれば十分かと思います。
次に、DVDなのにDVDプレイヤーで視聴ができなくなります。
器はDVDですが、中身はハイビジョンのため、BDレコーダーでしか読み取れなくなってしまいます。
そのため、所有者が勘違いしないように、ディスクの盤面に注意書きなどを書いておく方が良いでしょう。
また、AVCHD-DVDはメジャーな規格ではないため、読み取りができない事がある可能性があります。
いくつかデメリットはありますが、コストを抑えて高画質を収録をできるハイビジョンDVDはお勧めです。

 

G-CREWSは少数生産可能

 

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G-CREWSは少数生産可能

 

DVDプレスと言うと、大量生産しないとダメという印象がないでしょうか。
自分でDVDを作成するには大変だけど、大量に頼まないとダメだからどうしよう。そんな風に悩んでいる方もいるかと思います。
G-CREWSはでは小ロットからも生産可能な向上と提携しております。
そのため、100枚からの少数生産も比較的費用を抑えて作成が可能です。
例えばライブ会場で販売するPVやクリエイターの方の作品収録に、個人で活動をしている人たちに最適です。
また、CDプレスも行っております。
今流行のボカロを使った作品を収録して同人誌即売会で販売する、自作の歌を収録して手売りしたい方なども有効です。
またCD、DVDプレスではディスク本体、パッケージの印刷なども行っております。
プロのCD、DVDのようなクオリティの製品を、アマチュアでも手軽に販売することができることが強みです。
個人で活動しているクリエイターの皆さま、自社のコマーシャルを作成したい企業の皆さま、ぜひCD、DVDプレスを活用してはいかがでしょうか。

 

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